恵文社一乗寺店 スタッフブログ

恵文社一乗寺店の入荷商品やイベントスケジュール、その他の情報をスタッフが発信いたします。

北川和作品展 -2019年春-

ギャラリーアンフェールでは、北川和さんによる絵画作品の展示を開催中です。

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京都精華大学で洋画を学ばれたのち、故郷の滋賀県で制作活動をされている北川さん。繊細な描写とは裏腹な、ダイナミックな構図、夢のような光景にぐいぐい惹き込まれるような強い引力を感じます。

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白く輝く象、踊るように燃え盛る炎、無数のクジラが泳ぐ海、広い空…作品はどれも両腕に収まるほどの大きさですが、額縁を跳び越えるように広がる世界観、躍動感、その迫力に圧倒されます。

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絵を眺めて、ひとときの非日常を味わう。絵画作品の楽しさを改めて実感しました。ぜひじっくりご堪能ください。ご来場をこころよりお待ちしております。


北川和作品展 -2019年春-
開催期間:2019年3月5日(火)-11日(月)
開催時間:10:00-21:00(最終日は16:00まで)
開催場所:ギャラリーアンフェール

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昨年東京で展示した作品に新作を交え、賑やかにお届けいたします。
初日と最終日は終日在廊予定です。ご来場をお待ちしております。

北川和
1989年滋賀県に生まれる。京都精華大学芸術学部造形学科洋画コース卒業。
主に水溶性の画材(水彩、アクリル、水彩色鉛筆など)を扱い、絵画や絵本を創作。詩作にも取り組む。

ブログ:https://ameblo.jp/nagomi-kitagawa
ホームページ:https://nagomi-kitagawa-aiiro.amebaownd.com

 

(上田)

2019年2月書店売上ランキング

2019年2月の書店売上ランキングをお知らせします。

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1位『太陽と月』バッジュ・シャーム(タムラ堂)

2位『ムービーマヨネーズ第2号』(Gucchi's Free School)

3位『関西のスパイスカレーのつくりかた』eoグルメ編集部(LLCインセクツ)

4位『木枠で織るノッティングの椅子敷き』浅井洋子

5位『リスのたんじょうび』トーン・テレヘン(偕成社)

6位『アイスクリームの皇帝』訳柴田元幸 絵きたむらさとし(河出書房新社)

7位『MONKEY vol.17 哲学へ』(スイッチ・パブリッシング)

8位『フィンランドのくらしとデザイン』(株式会社キュレイターズ)

9位『おとしどころの見つけ方』松浦正浩(クロスメディアパブリッシング)

10位『My Little New York Times』佐久間裕美子(NUMA BOOKS)

 

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1位『太陽と月』バッジュ・シャーム(タムラ堂)

www.keibunsha-books.com

 

2位『ムービーマヨネーズ第2号』(Gucchi's Free School)

www.keibunsha-books.com

 

3位『関西のスパイスカレーのつくりかた』eoグルメ編集部(LLCインセクツ)

www.keibunsha-books.com

 

4位『木枠で織るノッティングの椅子敷き』浅井洋子

www.keibunsha-books.com

 

5位『リスのたんじょうび』トーン・テレヘン(偕成社)

www.keibunsha-books.com

 

6位『アイスクリームの皇帝』訳柴田元幸 絵きたむらさとし(河出書房新社)

 

7位『MONKEY vol.17 哲学へ』(スイッチ・パブリッシング)

www.keibunsha-books.com

 

8位『フィンランドのくらしとデザイン』(株式会社キュレイターズ)

www.keibunsha-books.com

 

9位『おとしどころの見つけ方』松浦正浩(クロスメディアパブリッシング)

 

10位『My Little New York Times』佐久間裕美子(NUMA BOOKS)

www.keibunsha-books.com

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BMC10周年 やっぱりビルが好き!②

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先の告知の通り、現在ミニギャラリーでは、『いいビルの写真集』『いい階段の写真集』『月刊ビル』などの書籍を通じて、ビルの魅力を伝えてきたBMC(ビルマニアカフェ)による10周年アニバーサリーイベントを開催中。
数あるビルの中でもBMCが紹介するのは、1950年半ばから1970年、いわゆる高度経済成長期に建てられたもの。現代の雑多に建物が乱立する様子への私感はさておき(都市部の景観については井上章一『日本の醜さについて 都市とエゴイズム』(幻冬舎)が詳しく、西欧の伝統的で調和のとれた街並みと比較した、大変面白い論考)、その時代に超高層ビルの姿はなく、現場では職人の手仕事が必要とされた建築物です。複雑に螺旋を描く階段手すりや、テラゾー(左官で仕上げた人工大理石)の床、焼きムラのあるタイルを1枚ずつ手貼りした壁面など、手間を惜しまない見所がたくさん。その詳細については、ぜひ会場で販売している、既刊をご覧いただけたらと思います。

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あわせてBMCメンバーのおひとりである夜長堂さんより、「いいビル」と同時代に作られたタイルや、食器類、マッチなどをご用意いただき、一段と当時の雰囲気を感じれらるフェアとなっています。BMC事務所(鉄道広告社ビルを経て2019年からは大阪ニット会館)で飾られているアクリル看板も点灯。看板職人さんによる切り文字「アッピール」が、昭和風情を湛えます。
来月刊行の新著『特薦いいビル 国立京都国際会館 〔別冊月刊ビル〕』のパネル展示と、予約受付も行っています。こちらの発売もお楽しみに。

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夜長堂プレゼンツ 
BMC10周年アニバーサリーイベント やっぱりビルが好き!
3月2日〜3月15日
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

 

(田川)

BMC10周年 やっぱりビルが好き!

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当店と同じ左京区にある、国立京都国際会館の本『特薦いいビル 国立京都国際会館 〔別冊月刊ビル〕』が、4月に刊行されます。先週末に開催されたイベント「紙博」「布博」の会場として、立ち寄ったという方も多いのではないでしょうか。イベントホール以外にも、いくつかの巨大会議場を有し、その広さはもちろん、大胆かつ、未来的な内観。建築家や内装を手掛けた職人たちの技術を集結させた、それそのものが芸術と言える建造物であり、本書ではその魅力を十二分に紹介します。
著者は、懐かしのビルの魅力を発信し続けているBMC(ビルマニアカフェ)。書籍発売に先駆けて、当店でイベントを開催します。
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夜長堂プレゼンツ 
BMC10周年アニバーサリーイベント やっぱりビルが好き!

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1950〜1970年代生まれのビルをこよなく愛するビルマニアなメンバー、高岡伸一・阪口大介・岩田雅希・川原由美子・そして夜長堂こと井上タツ子の5名で、自分たちの琴線に触れた有名無名のビルの魅力と楽しみ方を、イベントやトークショー、書籍の出版を通じて発信してきました。

早いもので、大阪の西谷ビルで開催した初回イベント『BMC2008』からもう10年という月日が経ちました。
その間にわたしたちが「いいビル」と呼ぶ年代のビルを扱う書籍がいろいろと出てきたリ。ビルの魅力が少しずつ世間にひろがりつつあることは喜ばしいこの頃です。

そしてこのたび、10周年を記念して恵文社一乗寺店にてBMCの活動を紹介するささやかな展示会を開催します。

BMCの活動の主軸ともいえる小冊子「月刊ビル」のほか、関連書籍、グッズ、そしてメンバーでもある夜長堂がセレクトしたいいビル・いい喫茶店にちなんだタイルやカップ&ソーサーなどの雑貨の販売も行います。

 

夜長堂プレゼンツ 
BMC10周年アニバーサリーイベント やっぱりビルが好き!
3月2日〜3月15日
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー


(田川)

「PATTERN」犬飼この実

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この春、京都造形芸術大学空間演出デザイン学科を卒業される犬飼この実さんの展示「PATTEAN」。先日同大学で開催された卒業展では、本作品でナガオカケンメイ賞も受賞されました。

軽やかなオーガンジーに、空気が色づいたようにプリントされたのは、山、川、空の風景。時間差で切り取った風景をそれぞれ5枚プリントして重ねて出現した、美しくたゆたう模様。

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刻一刻と、移り変わる時間と、移り変わる景色が、目に残る残像のように重なって、風景そのものとも、写真とも映像とも違う、とても不思議なインスタレーション作品。

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柔らかい空気感を纏って、まるで春風がふわり通り過ぎてゆくような、心地よい空間になりました。ぜひお立ち寄りください。ご来場をこころよりお待ちしております。

 

「PATTERN」犬飼この実
開催期間:2019年2月26日(火)-3月4日(月)
開催時間:10:00-21:00(最終日は16:00まで)
開催場所:ギャラリーアンフェール

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自然は時間が経つにつれて変化してゆくもの。

だからこそ一瞬の限られた情景に魅力を感じます。

何気ない景色を模様という形に起こすことで、日常をあらためて見つめ直し、新しい視点を見つけることに繋がるのではないかという思いから、今回「自然の移り変わりを感じられる模様」を考え制作しました。

 

犬飼この実 Konomi Inukai
京都造形芸術大学空間演出デザイン学科在学中。
2019年度卒業展にてにてナガオカケンメイ賞を受賞。

 

 

(上田)

瀬尾夏美『あわいゆくころ 陸前高田、震災後を生きる』(晶文社) 刊行記念原画展

書籍フロアでは、画家で作家の瀬尾夏美さんによる初の単著『あわいゆくころ 陸前高田、震災後を生きる』(晶文社)の刊行を記念した原画展を開催中です。

 

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今月初旬に刊行された『あわいゆくころ』は、2011年3月11日に起こった東日本大震災を機に、友人の映像作家である小森はるかさんと東北の町々にボランティアとして通い、やがて陸前高田に移り住み、2015年に仙台に居を移したのちも、陸前高田に通いながら現地の人々との対話や作品制作を続けてきた瀬尾夏美さんによるおよそ七年間の日々の記録です。

大切な人々や生活の場所、生まれ育った風景を失い、なおその地で生きる人々の個別の経験や記憶、海水によって多くが流し去ってしまわれた地にそれでもめぐる四季、生まれ育てなおされる生活の秩序、亡くなった人々を弔うための技術…。直後には誰もが感じ、共有したはずの大きな時間の断絶のあとに、その地に刻々と流れていた知られざる時間とそこから立ちあがってくる微細な変化。通い、滞在する日々のなかでそれらを丁寧に書きとめた瀬尾さんの言葉と記録は、「震災」から「復興」へと滑らかに速やかに移行してゆくわけではない、行きつ戻りつの「あわい」の時間を描きとめています。

 

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また本書には、震災後のまちを歩き、人々の語りに耳を傾けながら、その地にやがて訪れる未来の時間を描いた絵物語も収録されています。復興にともなう大規模な嵩上げにより、ひとつのまちの時間が途切れ、新たなまちが上書きされていく。急速な時間の変化の中にあって、「かつてのまち」と「あたらしいまち」の間にある繋がりや連続性が失われてしまわないように、そこで起きた/起きていることを忘れながら忘れないように、口承文化や民話の形式にヒントを得て、紡がれるそれぞれの物語。場所や人を違えても、その種がどこかで芽吹くよう、抽象的でやわらかな語りをともなったそのテキストは、作家が人々や風景と交わり、着想を得ながら描いたペインティングやドローイング作品とともに展開されています。

ぜひその言葉と実作に、実際に店頭で触れてみていただければと思います。

 

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震災後の移り変わりとそこで交わされた言葉の数々から、風景と人々の関係性を、写真とテキストで描き出した『花の寝床』、『あわいゆくころ』に収められたふたつの絵物語「みぎわの箱庭」「飛来の眼には」と同じく、重なるふたつのまちに細い梯子をかけるような民話的な語りと絵画の作品群を収録した『二重のまち』。今回の原画展に合わせて、『あわいゆくころ』刊行以前にまとめられた2冊のZINEもお取り扱いしています。

今回の展示で瀬尾さんよりお借りした作品には、『二重のまち』に収められたドローイングも数点含まれています。ぜひ店頭で実際に冊子を手に取りながら作品をご覧になっていただければと思います。

 

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さらに、『あわいゆくころ』のカバー画にも採用されている、羽ばたく鳥の視点から描かれたまちが印象的な作品《あのまちはここにある》をあしらった素敵なクリアファイルもあわせて瀬尾さんよりお送りいただいています。こちらもぜひ店頭で手に取ってみていただければ。

 

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書店での展示は3月11日までですが、期間中の3月3日には当店コテージにて、瀬尾夏美さんと本書の編集を担当されたエディター、櫻井拓さんをお招きしてのトークイベントも開催されます。本書の企画のはじまりや制作の裏側、陸前高田での日々を振り返る一夜。ぜひ奮ってご参加ください。 

 

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(昼)まちかどフランス語「書店編」@恵文社 / (夜)瀬尾夏美著『あわいゆくころ──陸前高田、震災後を生きる』出版記念トークイベント in京都|COTTAGE|体験を共有する、新しい「場」のカタチ

 

また、3月初旬より書籍フロアのフェアテーブルにて、瀬尾夏美さん選書によるブックフェアも開催予定です。他者の語りに耳を傾けること、土地に流れた時間と記憶を思うこと、言葉や物語として語り受け継ぐこと、それを本という形あるものにすること。瀬尾さんが制作の過程や本書をまとめあげていくなかで手にした本の数々を実際にご覧いただける機会となります。こちらもぜひお楽しみに。

 

その制作を実際に目にし(原画展)、その裏側を語る言葉を聴き(トークイベント)、活動や制作のなかでアーティストが手にしてきた様々な書籍に触れる(ブックフェア)ことで、日記・絵物語・エッセイという異なる形式を包み込んだ『あわいゆくころ』という一冊の本が、どのように生まれたのか、どこに繋がっていくのかを立体的に感じ取っていただければ幸いです。

 

瀬尾夏美『あわいゆくころ 陸前高田、震災後を生きる』(晶文社) 刊行記念原画展

2019年2月19日-3月11日

恵文社一乗寺店 書籍フロアにて

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(涌上) 

 

『冬の酵母仕込み』今冬の開催も決定しました!

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鳥取にあるパン屋「小さじいち」さんによる出張販売と、ワークショップ『冬の酵母仕込み』を今年も開催します!
大山(だいせん)のふもとにある実店舗では、自家製天然酵母パンの販売と、その場で召し上がれるプレート料理も提供されている「コウボパン 小さじいち」さん。雄大な景色を眺めながらのランチは、その場でしか体験できないものですが、ぜひこの機会に、おいしいパンと、その基である酵母について学んでみてはいかがでしょうか。

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 冬の酵母仕込み
自家製天然酵母はその発酵力を利用したパン作りだけでなく、日々のご家庭の食生活の中に簡単に取り入れられる発酵食品です。ごくごく飲める天然のドリンクや天然の旨み調味料にになったり。その季節だけの果物を年中使えるよう、手っ取り早く保存するのにも発酵が役立ちます。
 
ご家庭に1本あれば、一年中使える便利でヘルシーな調味料として活躍する酵母の冬仕込み。不思議でおいしい酵母を知るひと時を過ごしてください。
 
酵母の材料は季節の無農薬の果物、オーガニックドライフルーツなどをご用意しますので、お好きなものを選んでお1人1瓶、酵母を仕込んで持って帰っていただきます。いろいろな酵母液の試飲や、酵母液を利用して作ったパンに合うお野菜の料理とパンを試食していただきます。パンのおかわりをたくさん用意しますのでおなかをすかせてきてください!
 
【試食メニュー】
自家製酵母パンと酵母のパンに合うおかず。
(金柑酵母のきのこコンフィ、山葡萄酵母のマリネ、レモン酵母で発酵させる粒マスタード、いちご酵母ソース、コンブチャとフルーツのドリンク、天草ゼリーなど)
 
 
開催日:2019年3月9日(土)
以下のいずれかの回をお選びください 
午前の回 11:00~12:30 ※午前の回 満席となりました 
午後の回 14:00~15:30 ※午後の回 満席となりました
 
講師:コウボパン小さじいち
定員:各回14名
会場:恵文社一乗寺店COTTAGE
 
参加費:4000円(材料・酵母のビン・試飲試食・資料つき)
持参するもの:筆記用具・手ぬぐい・簡単なエプロン・1リットルビンを入れて持って帰る袋

【お申し込み方法】 こちらのアドレス宛に、お客様の名前・電話番号・メールアドレス・予約人数をお知らせください。
seikatsukan@keibunsha-books.com
*ご予約申し込みメール受信後、2日以内に受付確認と、お支払い方法をご返信いたします。お支払いは先払いにてお願いしております、ご了承くださいませ。

3月9日(土)、10日(日)ともに、午前10時より、当店生活館フロアにてパンの販売を行います。9日のみ、小さじいちスタッフさんがいらっしゃいます。パンは無くなり次第終了とさせていただきますので、ご了承くださいませ。

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(田川)